

【ODS】は、オゾンとODS触媒を用いて臭気成分を酸化分解する脱臭装置。
オゾンと臭気成分を混合した後、ODS触媒に吸着させると、瞬時に酸化分解反応がおき、脱臭を行います。
活性炭は吸着量がいっぱいになり次第交換となりますが、ODSは臭気成分が分解され続けるため、長持ちします。


脱臭装置前段にスクラバー、洗浄塔などを設置し、アルデヒドを主に活性炭処理されているお客様は特にODS導入のメリットが発生します。アルデヒド用活性炭の処理能力に比べて大幅に向上したODS触媒の能力はお客様のコスト削減を大きく促進します。
既存の活性炭脱臭装置の前に、オゾン発生装置を取り付け、活性炭をODS触媒に交換するだけです。
現在、年間脱臭コストが1000万(※)のお客様の場合・・・
※活性炭費用、活性炭交換費用、メンテナンス費用など

5年間に発生する脱臭コスト


5年間に発生する脱臭コスト

- 活性炭脱臭装置の年間ランニングコストを少しでも減らしたいお客様
- 燃焼法以外で、活性炭脱臭装置よりも高い脱臭効果が得られる装置をお探しのお客様
- スクラバー脱臭装置だけでは取り切れないニオイに困っているお客様
- アルデヒド類や低級脂肪酸類の処理に困っているお客様
- におすすめです。
- 排水処理臭対策
- ディスポーザー処理臭対策
- などに、効果を発揮します。
- ゴミ処理場排気臭対策
- 動物飼育臭対策





































